地域

デジタルコンテンツが切り開く!障害を持った方でもできるプログラミングカフェとは?

普通の生活をしていた人が、突如入院。そして半年後に、無事退院。しかし、その身体に障害が残ったまま。そのような状況を想像した時、皆様は何を感じますしょうか? 物理的な不自由については、バリアフリー化が進んでいます。駅のトイレや坂道の手すりの設置などです。 でも、もう1つ大事な視点はあります。それは心のバリアフ...

他人の子を預かる、父親代行?!

他人の子供が、学校の提出物を忘れ、先生に怒られ、その罰として給食を食べさせてもらえなかった。 それを聞いた下平さんは、すぐに学校に駆け込み「それはおかしいんじゃねぇか先生?」と意見を申し出ました。 筋が通ってない事が大嫌いな下平さん。 最近、地域の希薄化が言われる中で、地域の「父親」的存在の下平さんに...

小さなスーパーの経営を経て実家のお茶屋へ…健康の源、お茶の魅力とは

前回の記事はこちら 浅草で3年間働いた後、実家のお茶に戻り仕事を始めますが、当時洋光台と港南台の2店舗は既にパートさんで回っていました。 パートさんにはお店に残って欲しかった由美子さんは、自らの身を外に置くことに決め、近所の婦人病院の受付事務を5年半勤めることになります。 この間にご縁があり結婚。結婚...

3歳でお茶屋になることを決意!洋光台のお茶屋さん、三代目若女将の人生とは

お茶とのりの㊄いしだ園の三代目若女将としてご活躍の由美子さん。 若女将としてお店に戻られてからの4年間、毎日着物を着てお店に立っています。 人々を見守り盛り上げる洋光台のお母さん、由美子さんの人生に迫ります。 全3回の連載記事です。 鈴木 由美子 さん お茶との...