ボランティアのサービスで
ご近所での助け合い

〜緊急時に支え合える顔の見えるコミュニティの促進〜

緊急時に支え合える
顔の見えるコミュニティの促進

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MESSAGE

新型コロナウイルスの影響により、
日々の生活に困っている人たち同士の助け合いを支援するため、
ボランティアとして無料でサービスを提供していただけるサポーターの皆さまを
特集で紹介し、相互扶助の輪を促進していきます。

相互扶助の輪

ANYTIMESには、多くの方がご参加いただいています!

これまでのANYTIMESの発行チケット数
27575
ANYTIMESにご参加頂いているユーザー人数
63735

取り組みの概要

OUTLINE

ボランティアサポーターの特集ページ作成
ボランティアサポーターの
特集ページ作成
※こちらのページ内です。
※0円のボランティアサービスチケットのご紹介
ボランティアサポーターに興味ある方はこちら >>
特設サイトでのボランティアサービスチケットのご紹介

概要
報酬0円でお手伝いいただける「ボランティアサポーター」の取り組みについて、特設サイトでご紹介させていただきます。

掲載の流れ
1. まだエニタイムズユーザーでない方は、新規登録(無料)ください。
2. 0円のサービスチケットを作成し、チケットのタイトルに「[駅名] タイトル #相互扶助ボランティア」と書いてください。
3. 「 #相互扶助ボランティア」のサービスチケットは毎日集められ、ボランティア特集ページで紹介されます。(特集で紹介する対象サービスチケットは事務局判断となります。)

「#相互扶助ボランティア」の実際の事例:
・休校中のお子様のオンライン学習サポート
・オンラインでのヨガレッスン
・オンラインでの語学レッスン
・オンラインでのお仕事のお悩み相談
・平日昼間を中心としたご近所での買い物代行
など

詳細はこちら >>

#注意事項

政府・官公庁から発令されております感染予防の基本方針に則り、できる限りオンライン等、非接触でサービスをご提供いただくなど、感染予防には十分にご注意いただきますようお願い申し上げます。

アプリをダウンロード

最近完了したボランティアサービスチケット

ボランティアサービスチケット一覧

VOLUNTEER TICKETS

チケットをもっと見る >>

ANYTIMESの使い方

HOW TO

サービスを発行することで、自分の得意を気軽に売りに出すことができます。
そのサービスを購入した人は、そのサービスを体験できます。
サービスを受けたい人
(サービス購入者)
空き時間で稼ぎたい人
(サービス販売者)
サービス販売

サービスを発行して、自分の得意なことをサービスとして販売します。

サービス依頼相談

好きなサービスを見つけたら、まず「依頼相談」をします。

依頼相談の受け入れ

「依頼相談」を受け入れることで、購入が確定します。
前払い決済前は、金額交渉をし、サービス販売者側から金額変更することも可能です。

サービス料金の前払い

購入者はサービスの料金を前払いをして、取引に進みます。

サービス提供

サービスを実際に提供します。

取引完了・報酬受け取り

サービス提供後、お互いに評価をして取引完了となります。
その後サービス提供者は報酬を受け取れます。

何かお困りごとを頼んで解決して欲しい人は「リクエスト」を発行することができます。
逆にその依頼に応えて気軽に稼ぎたい人は、リクエストに応募をします。
お困りごとを依頼したい人
(リクエスト発行者)
空き時間で稼ぎたい人
(リクエスト応募者)
リクエスト発行

お困りごとを依頼するために、リクエストを発行します。

リクエストに応募

自分が解決できそうなリクエストを見つけたら、それに応募をします。

応募受け入れ/料金前支払い

リクエストに対する応募を受け入れます。
サービス料金の前払いをして、取引に進みます。

サービス提供

応募者はリクエスト発行者に対して実際にサービスを提供します。

取引完了・報酬受け取り

サービス提供後、お互いに評価をして取引完了となります。
応募者はその後報酬を受け取れます。

安心・安全への取り組み

パトロール
パトロール

ユーザー同士の取引内容や、メッセージ内容はエニタイムズ事務局のカスタマーサポートが不適切なものがないか 常にパトロールをして確認をしております。ユーザー同士の問題や不適切なチケットがある場合には、すぐに事務局 のほうで、適宜対応をしているので安心です。

相互評価
相互評価

仕事が完了すると、ユーザー同士でお互い(依頼者、提供者双方)に評価をし合います。 3段階の評価とコメントが評価としてプロフィール上に残るので、ユーザーの特性を第三者の目線で知ることができます。

本人確認
本人確認

本人確認証(免許書、保険証、パスポート、等)提出し、認証マークを付与しています。 ユーザーの信頼度を一目で確認できる体制を整えています。


さらに安心・安全への取り組みを行っています