ビジネス・社会

ビジネス、社会に役立つ情報をまとめています。

離婚経験を生かし、主婦が起業!

「昔の私に後悔していることがあります。」 と話すのは、元旦那さんから受けた12年ものモラハラを乗り越え、円満離婚が成立したナカヤさん。今回はナカヤさんの第2話になります。 「第1話:12年間のモラハラを受けても円満離婚!?ナカヤさんの離(Re)活とは?」 何を後悔されているのでしょうか? ...

ゲーム感覚のように仕事をする

趣味や好きな事を仕事にできたら、これ以上の事はないですよね。 増山さんは興味本位で取った整理収納アドバイザーの資格を活かして、仕事に繋げている方です。 趣味を活かして収入を得るには、どんなことを行えばいいのでしょうか?増山さんに伺ってきました。 増山 達也 さん 整理...

ホテル業界から夜の銀座へ…180度違う世界

着付け教室を卒業し、着付け師としての初仕事をしようと迎えた写真スタジオの面接日。 その日を境に普通のOLだったあゆみさんの人生が動き始めます。 前回の記事はこちら ホテル業界から夜の銀座の世界へ。昼と夜、相反する二つの世界であゆみさんが学んだこととは? 小西 歩 さん ...

人材育成歴50年のプロが教える、ビジネスに必要な3つのポイント

自動車ディーラーと鉄道模型会社で経験を積まれた豊原さん。 前回の記事はこちら 人材教育歴50年のプロが教える、ビジネスに必要な3つのポイントとは? 豊原 和男 さん 東京杉並区生まれ。日本大学理工学部機械工学科を卒業後、国内の自動車会社に13年、鉄道模型製造販売会...
リュック

3度の転職を繰り返した先の自分だけの働き方とは?

新卒入社後、半年で辞める。転職も3回繰り返す男性。あなたはどんなイメージを持ちますでしょうか? 今回は、実際にそんな働き方を経験され、現在はフリーで働く若き男性をご紹介します。 会社に属す事が当たり前と思っているあなた、1度の人生、何か挑戦をしたいと思っている方、これは必読です。 鈴木 崇...

まるで○○みたい・・・都会の街並みに現代美術作家はこう感じた

現代美術作家、内田美絵さんの人生に迫ります。 都会の街並みに現代美術作家の美絵さんが感じたこととは? 全3回の連載記事です。 内田 美絵さん 現代美術作家 千葉県銚子市生まれ。父は洋画家の内田安彦さん。女子美術短期大学を卒業後、アルバイトをしなが...

気持ちよく働くためのちょっとしたコツ

会社に属さず個人で家事代行の仕事をしている高井惠(たかい めぐみ)さん。 前回の記事はこちらから 様々な経験をしてきた彼女ですが、 「今までで一番面白いと思った仕事は?」という質問にレストランでの仕事と答えてくれました。 高井さんが経験を経て培ったちょっとした仕事のコツをご紹介。 明日から意識してみて...

専業主婦だった女性が個人で月6万円も収入を得るようになったきっかけは?

本日ご紹介するのは、個人で家事代行 の仕事をしている高井惠(たかい めぐみ)さん。 結婚し、専業主婦から自分の得意なことを 仕事にしている高井さんは、 現在週4日、月に約6万円ほど稼いで 自分の都合の良い時間に、仕事をこなすようになっているとか。 いわゆる個人事業主としてご主人の扶養の範囲内で働いていま...

プロに必要なスキル、本には書いてないってホント?

メッセンジャーの仕事を楽しんでいた秋和さん。 前回の記事はこちら しかし2008年、ある出来事をきっかけに、秋和さんに思わぬ転機が訪れます。 秋和 隆 さん 園芸家 東京都に生まれ、幼少期を大阪府吹田市、台湾、兵庫県西宮市で過ごす。高校生の頃埼玉県所沢市...

大企業を辞め、始めたのはラーメン作り!新たな環境で見えてきた、自分に素直な生き方とは?

ラーメン屋を営む父と料理好きな母の元、 幼い頃からどんな料理でも家で食べられる環境で育った久美子さん。 その料理が今、多彩な才能を持つ久美子さんの活動をさらに大きく広げる起爆剤となっています。 大企業を辞め、新たな環境に足を踏み入れた久美子さんが、今後世の中に発信していきたいこととは? ...

人生はいばらの道!男性バラ園芸家の異色の経歴に迫る

植物のちょっとした変化を感じ取り、思いやりを持って植物と向き合う。園芸家の秋和さんは、植物を一目見れば葉のツヤや芽の動きで、今何を欲しているかわかるといいます。 秋和さんはすぐに園芸家になった訳ではありません。独自の道を歩まれる秋和さんの半生とは? 秋和 隆 さん 園芸家 ...

できる男はここが違う‼ ︎3時間睡眠のストイックな社長がゆとり世代に一言!

現在、従業員230名を抱える会社を築きあげた、緑川社長(株式会社Agent Gate) 今回は、仕事で結果を出すための「シンプルな方法」を教えて頂きました。ゆとり世代は必見です。 緑川 大介氏 株式会社Agent Gate 実業家。2007年に株式会社Ag...

【3つの秘訣】好きを仕事にする女性たちが語る、新しいアイデアを形にするために必要なこと

2016年5月21日IID世田谷ものづくり学校にて開催されたエニタイムズ主催のトークイベント「世田谷ものづくりファーム」。 パネルディスカッションに登壇された3名の女性が口を揃えて言った、新しいアイデアを形にするための3つの秘訣とは...? 世田谷ものづくりファームの様子↓↓ https://www.yo...

気軽に遊びながらいけばなを!初心者でも出来るいけばな教室を開く若き先生に注目‼︎

いけばなの先生と聞きますと、厳かなおばあちゃんの先生というイメージがどこかないでしょうか? 戦国時代では、戦の前に花を生ける武将もいました。また明治時代までは男性の嗜みだったそうです。 でも最近は、若い先生も増え、気軽にいけばなが受けられるんです。 その代表が児玉弥生さん。実は彼女、平日はOL、休日は...

24歳、レストラン勤務からフリーランス、さらに起業まで!食を通じた新しい世界観を作る女性

みなさんは「ケータリング」と聞いてどんなイメージを思い浮かべますか? 会社の懇親会などで出てくるようなオードブルのようなイメージを持っている人 意外に多いのではないでしょうか? 銀色の紙皿に唐揚げやポテト、枝豆があって・・ そのようなイメージを持っているあなた! 実はケータリング、とてもお洒落で素敵な「空間」...

副業だけで週7万円!自活スタイルを確立した元バンドマンの壮大な夢とは?<前編>

学生時代はあまり勉強もせず、バンド活動に明け暮れていたという浩司さん。 新卒で入った会社を辞めてからも、バンド活動を続けながらバイト先を転々とする生活を送っていました。 そんな浩司さんに転機が訪れたのはバンドを辞め、ラーメン屋で正社員として働いていた時のこと。友人が情報系のビジネスで起業したことをきっかけに、独...

普通のOLから大転身!今では本の出版まで手がけるジュエリー作家

「好き」なことで食べていくなんて、若い頃から教育を受けてきた人じゃないとなかなか難しいでしょ・・ こんな風になんとなく考える人は多いのではないでしょうか? OLとして働いた後、自ら勉強をしてジュエリー作家として独立された方がいるんです。 今や本の執筆者や講師としても引っ張りだこの飯島みどりさんです。 彼...

【好きなこと、隙間時間を活かして月収数十万円!?】新しい働き方のシェアリングエコノミーとは?

そもそもシェアリングエコノミーとは!? シェアリングエコノミーを直訳すると共有型経済という意味で、モノや金、サービスなどを所有するのではなく、共有しあうことがシェアリングエコノミーの概念です。シェアリングエコノミーは、昔からあった概念です。 村の中やコミュニティの中でモノやお金などあらゆるモノをシェアしていまし...

【広がりを見せる在宅勤務】果たしてその実態は??

ネットの登場により実現した在宅勤務。 自由の働き方が推奨されている現代社会において、在宅勤務の動きが広がっています。 2016年1月には、リクルートが在宅勤務を全面導入すると発表しました。 マイクロソフト社の調べでは、在宅勤務により社員満足度が40%、一人当たり売り上げが26%向上したと発表しました。...

商品やサービスを持ってない人でも情報発信をする必要がある理由

時代は変わりました いまは昔と違ってたくさんの溢れかえるほどの商品やサービスがあります。 良い商品を作れば売れる、というのは少し前までなら可能でした。 ですが、今は ・その商品やサービスはなんなのか ・どういう結果をもたらすのか ・他との違いはなにか など戦略的に情報発...

「シェアリングエコノミー協会発足」あなたの持っているモノ・時間・スキル無駄にしてはいませんか?

最近「シェア」という言葉をよく耳にしませんか? 何かを「共有する」という意味の言葉ですが、このシェアがビジネスにおいても大きな広がりを見せています。 そもそもシェアリングエコノミーとは、事業者が仲介せずとも、エンドユーザー同士でモノ、スキル、空間など様々なものを売買、交換することでシェアしていく新しい経済...
プレゼンテーション

【プレゼンの話し方】プレゼンはテクニックより熱意が重要!

■そもそもプレゼンって何? プレゼンとはそもそもどういうことを意味するんでしょうか?私達がプレゼンと聞いてイメージするのはステージに上がって大勢のリスナーの前で演説する姿でしょうか。その代表的な姿がアップル社の亡くなった代表のスティーブ・ジョブズですね。 その堂々として情熱的にリスナーに訴えかける姿のイ...