ライフスタイル

ペットケアなど、生活に役立つ情報をまとめています。

退屈な日々から抜け出す、変化に富んだ女性!

本日ご紹介する方は、2人の息子を持つ志小田さん。 元ダンサーでありながら、家事、子育て、介護だけでなく、バレトン、ストレッチ教室、訪問介護、民泊の掃除、オイリュトミー、結婚相談所など多岐にわたる仕事や活動をされています。 また現在では、正社員と同程度の収入も確保でき、自分に合った働き方や生活を選択されていま...

“子連れ着付け師”あゆみさんが実践する「子育て」と「仕事」の新しい形

ホテルや夜の銀座で着付け師の仕事を経験したあゆみさん。 第1回 OLから着付け師へ 第2回 ホテル業界と夜の銀座、2つの世界を経験 妊娠を機に仕事を辞め、出産を終えた後"子連れ着付け師"として活動を開始します。 子育て中のパパ・ママに伝えたい、あゆみさんの「働き方」とは? ...

「定年退職後も働ける場を」76歳男性の願い

前回の記事では人材育成50年の経験で得たビジネスの秘訣をお話しいただきました。 第1回 海外経験豊富な76歳男性の若かりし頃 第2回 人材育成歴50年のプロが教える、ビジネスに必要な3つのポイント 趣味に仕事に人生を謳歌する、豊原さんの現在の願いとは? 豊原 和男 さん ...

ホテル業界から夜の銀座へ…180度違う世界

着付け教室を卒業し、着付け師としての初仕事をしようと迎えた写真スタジオの面接日。 その日を境に普通のOLだったあゆみさんの人生が動き始めます。 前回の記事はこちら ホテル業界から夜の銀座の世界へ。昼と夜、相反する二つの世界であゆみさんが学んだこととは? 小西 歩 さん ...

人の数だけ働き方がある〜ANYLIFEに掲載された方のご紹介〜

ANYLIFEでは「個人の仕事観・人生観」を掲載させて頂いています。今まで様々な方に出会い、生き方をお聞きして参りました。今回は1度まとめて、掲載された方をご紹介致します。 私も載ってみたい方がいらっしゃいましたら、ぜひエニタイムズ(ANYLIFE運営)まで! 細川 芙美 さん ...

暇つぶしから本業へ…着付け師あゆみさんがもらった現場の人のキツ〜イ一言とは?

暇つぶしが高じて本業へ、OLから着付け師に華麗なる転身をされたあゆみさん。 現在のお仕事に至るまでには、決して一記事では収まりきらないあゆみさんの軌跡があったのです...。 横浜市を中心に"子連れ着付け師"としてご活躍のあゆみさんにお話を伺いました。 全4回の連載記事です。 小西...

人材育成の仕事を50年。海外経験豊富な76歳男性の若かりし頃

豊原さんは50年ほどの仕事人生を「ほぼ人材育成の仕事に携わっていました。」と振り返ります。 のべにすると3000人に対して人材育成をしてきた豊原さん。 人材育成のプロであり、海外経験も豊富な御年76歳の豊原さんにお話を伺いました。 全3回の連載記事です。 豊原 和男 さん ...
リュック

3度の転職を繰り返した先の自分だけの働き方とは?

新卒入社後、半年で辞める。転職も3回繰り返す男性。あなたはどんなイメージを持ちますでしょうか? 今回は、実際にそんな働き方を経験され、現在はフリーで働く若き男性をご紹介します。 会社に属す事が当たり前と思っているあなた、1度の人生、何か挑戦をしたいと思っている方、これは必読です。 鈴木 崇...

雑貨クリエイターが次に目指すのは花火師!?

童画家、雑貨クリエイターのTomyさん。 前回は失敗しないワークショップの作り方についてお話いただきました。 第1回 高校卒業後『あぶない刑事』に憧れ単身横浜へ 第2回 30種類以上の職業を経験して学んだ「挑戦」することの大切さ 最終回は将来のお話について。Tomyさんが目指すのは花火師?聞け...

木更津で絵本と関わりながら感じる、今「子供たちに必要な教育」とは?

都会を離れ、木更津に引っ越してきた美絵さん。 前回の記事はこちら 美絵さんが子供と関わりながら感じる、今子供たちに必要な教育とは? 内田 美絵さん 現代美術作家 千葉県銚子市生まれ。父は洋画家の内田安彦さん。女子美術短期大学を卒業後、アルバイトをしな...

まるで○○みたい・・・都会の街並みに現代美術作家はこう感じた

現代美術作家、内田美絵さんの人生に迫ります。 都会の街並みに現代美術作家の美絵さんが感じたこととは? 全3回の連載記事です。 内田 美絵さん 現代美術作家 千葉県銚子市生まれ。父は洋画家の内田安彦さん。女子美術短期大学を卒業後、アルバイトをしなが...

専業主婦だった女性が個人で月6万円も収入を得るようになったきっかけは?

本日ご紹介するのは、個人で家事代行 の仕事をしている高井惠(たかい めぐみ)さん。 結婚し、専業主婦から自分の得意なことを 仕事にしている高井さんは、 現在週4日、月に約6万円ほど稼いで 自分の都合の良い時間に、仕事をこなすようになっているとか。 いわゆる個人事業主としてご主人の扶養の範囲内で働いていま...

高校卒業後『あぶない刑事』に憧れ単身横浜へ…そこで待っていたのは?

童画家、雑貨クリエイターのTomyさんにお話をうかがいました。 全4回の連載記事です! Tomy さん 童画家、雑貨クリエイター 三重県四日市市出身。様々なジャンルのハンドメイド作家、アーティスト、事業主でイベントを企画・開催する『たまてばこ』を主宰。オリ...

プロに必要なスキル、本には書いてないってホント?

メッセンジャーの仕事を楽しんでいた秋和さん。 前回の記事はこちら しかし2008年、ある出来事をきっかけに、秋和さんに思わぬ転機が訪れます。 秋和 隆 さん 園芸家 東京都に生まれ、幼少期を大阪府吹田市、台湾、兵庫県西宮市で過ごす。高校生の頃埼玉県所沢市...

大企業を辞め、始めたのはラーメン作り!新たな環境で見えてきた、自分に素直な生き方とは?

ラーメン屋を営む父と料理好きな母の元、 幼い頃からどんな料理でも家で食べられる環境で育った久美子さん。 その料理が今、多彩な才能を持つ久美子さんの活動をさらに大きく広げる起爆剤となっています。 大企業を辞め、新たな環境に足を踏み入れた久美子さんが、今後世の中に発信していきたいこととは? ...

人生はいばらの道!男性バラ園芸家の異色の経歴に迫る

植物のちょっとした変化を感じ取り、思いやりを持って植物と向き合う。園芸家の秋和さんは、植物を一目見れば葉のツヤや芽の動きで、今何を欲しているかわかるといいます。 秋和さんはすぐに園芸家になった訳ではありません。独自の道を歩まれる秋和さんの半生とは? 秋和 隆 さん 園芸家 ...

38歳で夫を亡くす。絶望を乗り越え見つけたものは、誰かのために料理をすることだった

嘉手納さんは、沖縄出身の旦那さんとお子様2人を持つごくごく普通の主婦でした。 結婚後、子どもの食事や毎日晩酌する旦那さんにおつまみを作ることが日常でした。 子どもの好きなミートソースの中に刻んだ野菜を入れ食べやすくしたり、夫の好きな鳥もも肉を焼いたおつまみを作ったりと。 工夫して作った料理が喜んでもら...

家族の借金を背負う?夢のシェフになる?24歳で究極の選択を迫られた男性!

24歳の当時、某ホテルの洋食料理のキッチン責任者を担っていた伊藤さん。 そんな伊藤さんに、「フランスで修行をしないか?」という魅力的なスカウト話がありました。 しかし一方で親の事業がうまくいかず、負債を背負うことになりました。 夢のフランスか、親の借金の肩代わりか…伊藤さんの出した結論とは? ...